2010年02月18日
OLD PYREX
パーコレーターでコーヒーを淹れました。
時々、OLD PYREX 4~6cupを使ってます。
1940年代の道具なので、結構おじいさんですね。

でもでも、まだまだ現役です。
トップキャップだけでなく、ボディもストレイナーも透明強化ガラス製なので、コーヒーが抽出されていく様子がよく見えます。
底面に沸いた小さな泡がストレイナーで集まり、センターのチューブを通ってお湯が上がっていく。
コーヒー豆(粗引き)を通って褐色の滴がポトポトと落ちる。
これを見ながら、コーヒーの香りを嗅いでいるだけでも、癒されますね。
肝心なお味は、どうしても熱くし過ぎてしまうので香りが弱くなる気がします。
豆を変えたり火加減を調節したり試行錯誤してますが、なかなか上手くいきません
これからも、コーヒーが出来上がるまでの過程を楽しんでみようと思います。
時々、OLD PYREX 4~6cupを使ってます。
1940年代の道具なので、結構おじいさんですね。
でもでも、まだまだ現役です。
トップキャップだけでなく、ボディもストレイナーも透明強化ガラス製なので、コーヒーが抽出されていく様子がよく見えます。
底面に沸いた小さな泡がストレイナーで集まり、センターのチューブを通ってお湯が上がっていく。
コーヒー豆(粗引き)を通って褐色の滴がポトポトと落ちる。
これを見ながら、コーヒーの香りを嗅いでいるだけでも、癒されますね。
肝心なお味は、どうしても熱くし過ぎてしまうので香りが弱くなる気がします。
豆を変えたり火加減を調節したり試行錯誤してますが、なかなか上手くいきません
これからも、コーヒーが出来上がるまでの過程を楽しんでみようと思います。
Posted by 四葉社 at 21:51│Comments(0)
│淳一の日々