2012年10月19日
秋空の下、
古材のアプローチ
年月を経た石は、まねのできない表情があります。
関心がなければ産廃行きになってしまう素材。
今回はアプローチの敷石に使わせていただきました。
それから、コンクリートブロックのヒンプン(壁)は素材のままの風合いを生かすようにあえて簡素に
私の提案をどれも快く受け入れてくれたお施主様に感謝します。
Posted by 四葉社 at 21:26│Comments(2)
│庭づくり
この記事へのコメント
こんにちわ
シンプルにして時間と共に変わっていくのを
楽しむっていうのもありですね。
敷石の感じと塀の長さがいいですね。
以上です。
シンプルにして時間と共に変わっていくのを
楽しむっていうのもありですね。
敷石の感じと塀の長さがいいですね。
以上です。
Posted by 32 at 2012年10月20日 04:42
32さん
ありがとうございます。
お施主さまあっての私たちです。
同じ感覚のお施主さまに出逢えて、しあわせです。
ありがとうございます。
お施主さまあっての私たちです。
同じ感覚のお施主さまに出逢えて、しあわせです。
Posted by 四葉社
at 2012年10月20日 13:52
